生ビルディング
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あっ、ビルが動いた!? えっ?ビルが生きてるって!? このビルってカワイくない?
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形も角ばっていてお堅く冷たいイメージのビルディング。コンクリートジャングルとはよく言ったものです。
それもそのはず、東京都には約400棟の超高層ビルが建っています。ビルの立ち並ぶ見慣れた風景も、ちょっとだけイメージを替えて見てみると、そこには別世界が広がってます。そんな別世界で繰り広げるビルディングから生まれたキャラクターが「生ビルディング」(以下「生ビル」)。ビルディングスケールで展開する個性的なキャラクターです。
生ビルには種族が存在し、その1つが十二支の「あにまるビルディング」(以下「あにビル」)。あにビルには十二支とは別にサブキャラクターも登場します。
ビル達は個性的で性格も違うが、”自由の象徴モデル”に憧れ、夢を抱く。人間臭さもほんのり、謎も多い生ビル。次第に明らかになっていく・・・・。ドタバタ劇から社会問題(?)、環境問題(?)や風刺(?)も盛り込んだ(?)、マクロに切り込む新旋風!新しい種族は今後も増えていく予定です。乞うご期待!
四角くて、個性的なキャラクターが、多くの方に好評頂いています。
形状が単純なので、グッズなどにも展開が容易。あにビルの十二支は、縁起物としてアクセサリーなどにも適しています。
また、新時代の広告系キャラクターとしてもご利用いただけます。
例えば、ビルキャラクターの屋上などへの広告看板をつけるなど、デジタル放送の懸念材料の1つとなっているCM枠が不要な”新しい放送形態”への展開も自然な形で実現できます。
ビルは”固い”ですが、お堅い話を”柔らかく”、スケールが大きいのでマクロ視点でのコンテンツや、都市開発や建設系の広告、メディア展開に最適です。
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