学園のイメージキャラクター契約
| ライセンシー: | 大東文化学園 |
| 商品名: | プロモーション |
| コラボ期間: | 2010年4月~ |
| 関連サイト: | http://www.daito.ac.jp/news/details_120.html |
| コメント: | ![]() 学園のイメージキャラクターとして、大東文化大学、大東文化大学付属青桐幼稚園のプロモーションにピーターラビットと仲間たちが登場。 学園案内のリーフレット、ホームページへのイラスト使用に加え、幼稚園では、ラッピングスクールバスが運行中。 父兄、園児だけでなく、地域の住民からも大人気。 2010年4月には、山手線のラッピングトレインも1ヶ月間の運行。 全国各地で大東文化学園のプロモーションに大活躍。 |

ピーターラビットの絵本シリーズは、英国の作家ビアトリクス・ポターが描いた自然豊かな湖水地方を舞台にした物語。
青いジャケットがトレードマークのわんぱくなうさぎピーターラビットが主人公です。ポターの芸術的にも優れた色鮮やかな水彩画は、湖水地方の美しい自然と逞しく生きる動物たちの姿を活き活きと描き出しています。
最初に出版した『ピーターラビットのおはなし』が人気を博し、その後も次々と新しい物語が出版されました。その累計販売部数は全世界で2億5千万部を超え、100年以上たった今でも世界中で愛されています。
ポターは絵本作家としてだけでなく、自然保護活動でも大きな功績を残しました。絵本の印税で自然豊かな湖水地方の土地を買い上げ、その土地は彼女の死後、遺言によってイギリスの自然保護団体ナショナルトラストに寄贈されました。
今でも絵本の世界と変わらない湖水地方の美しい自然が守られているのは、彼女の功績とも言えます。こうした自然を愛する彼女の思いは、ピーターラビットの世界観を通じて、時を越え、国境を越え、受け継がれています。
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学園のイメージキャラクターとして、大東文化大学、大東文化大学付属青桐幼稚園のプロモーションにピーターラビットと仲間たちが登場。 学園案内のリーフレット、ホームページへのイラスト使用に加え、幼稚園では、ラッピングスクールバスが運行中。 父兄、園児だけでなく、地域の住民からも大人気。 2010年4月には、山手線のラッピングトレインも1ヶ月間の運行。 全国各地で大東文化学園のプロモーションに大活躍。
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