ニュース

スヌーピーミュージアム シーズナルイベント バレンタイン・ウィーク 2017年1月17日(火)スタート!
~コンセプトは「ピーナッツ」のバレンタインエピソードでもお馴染みの「手紙」~

2017/01/13

スヌーピーミュージアム シーズナルイベント バレンタイン・ウィーク

スヌーピーミュージアムでは、2017年1月17日(火)から2月14日(火)までの期間を「バレンタイン・ウィーク」と題して、期間限定の様々なコンテンツを展開する。オープン以来ミュージアムではハロウィンやクリスマスなど様々なシーズナルイベントを実施しており、本期間中はバレンタインにちなんだミュージアム内外の装飾、オリジナルグッズ、カフェの特別メニューが登場する。日本でバレンタインというと、女性から男性にチョコレートを贈るというイメージが一般的だが、本家チャールズM.シュルツ美術館のあるアメリカでは、男女を問わず手紙やプレゼントを渡して気持ちを伝え合っている。コミック「ピーナッツ」でも、バレンタインのエピソードは多数登場。定番は、誰からも手紙をもらえないチャーリー・ブラウンと、対照的にモテモテのスヌーピーという構図だが、スヌーピーミュージアムのバレンタイン・ウィークも、「ピーナッツ」のエピソードにちなんで、「手紙」をコンセプトに来場者をもてなすという。スヌーピーミュージアムは今後も、半年ごとに全ての展示品が入れ替わる展覧会をはじめ、季節ごとのシーズナルイベントやワークショップなどを開催していく。

■スヌーピーミュージアムの「バレンタイン・ウィーク」

(1)ウェルカム・アニメーション(上映時間 16:30~20:30)
敷地内に設けられたLEDスクリーンパネルでバレンタインをテーマにしたショート・アニメーションを上映し、さらに近くの大きな木にイルミネーションが連動。「ピーナッツ」の仲間たちが手紙を贈り合うなか、郵便ポストの前で待ちぼうけのチャーリー・ブラウンに、はたして今年こそは待ち人からの手紙が届くのだろうか。ここでしか見られない、バレンタインにちなんだスヌーピーミュージアムオリジナルのアニメーション×イルミネーションは見逃せない!



(2)フォトスポットなどの館内装飾
新しいフォトスポットとして、バレンタインに手紙をたくさん受け取ったスヌーピーが登場。その他館内は色とりどりのハートが飾られ、スタッフもバレンタイン専用のロゼットを身にまとって出迎える。



(3)バレンタイン記念カードのプレゼント
「ピーナッツ」に登場するスヌーピーやハートマークをデザインした特別なカードを、期間限定で来場者にもれなくプレゼント。好きな人、友達、家族などへ、想いを伝えるメモリアルカードとして人気を呼びそうだ。



(4)「BROWN’S STORE」のバレンタイン限定グッズ
ミュージアムショップ「BROWN’S STORE」では、バレンタイン期間限定のオリジナルグッズを販売。ショップ内もハートマークがあふれるバレンタインモード一色となる。



(5)「Cafe Blanket」のバレンタイン限定メニュー
ミュージアムカフェ「Cafe Blanket」では、バレンタイン限定のスイーツとドリンクをご用意。





■チャールズM.シュルツ美術館とは
正式名称はチャールズM. シュルツ美術館&リサーチセンター(Charles M. Schulz Museum & Research Center)で、世界最大の「ピーナッツ」原画コレクションを誇る。2002年に開館して以来、コミック・アートへの理解を深める企画展示や教育プログラムを実施してきたが、シュルツ氏の生涯や多彩な作品、世界中の読者に向けられた物語も紹介している。
公式サイト http://schulzmuseum.org

■「ピーナッツ」とは
コミック「ピーナッツ」(原題:PEANUTS)は、1950年10月2日にアメリカの7紙で連載がスタート。現在も75ヵ国21の言語、2200紙で掲載されており、2015年に65周年を迎えた。「ピーナッツ」アニメーションは季節の風物詩となり、商品は文字通りすべての流通チャネルを通して提供されている。「ピーナッツ」は、ポップカルチャーのアイコンとして現代文化に多くの接点を持ち、Iconix Brand Group およびCharles M. Schulz Creative Associatesのジョイントベンチャーで設立されたPeanuts Worldwide LLC (ニューヨーク)が権利元として全世界でライセンスビジネスを展開している。ソニー・クリエイティブプロダクツは、日本における「ピーナッツ」の独占エージェント権を2009年10月に取得。Peanuts Worldwide LLC のエージェントとして2010年より本格的にライセンスビジネスを展開している。本ミュージアムはチャールズM.シュルツ美術館との共同事業として、ソニー・クリエイティブプロダクツが運営している。

■関連 URL
・日本のスヌーピー公式サイト
http://www.snoopy.co.jp/
・日本のスヌーピー公式 Facebook ページ「Snoopy Japan」
https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式 twitter アカウント「Snoopy Japan」
https://twitter.com/snoopyjapan

■広報関係のお問い合わせ先:スヌーピーミュージアム PR 事務局 (フルハウス内)
phone: 03-3478-3583
email: snoopy-pr@fullhouse.jp

© Peanuts Worldwide LLC

ページトップへ

ご商談室 キャラクタービジネスに関するお問い合わせはこちら

TCFからのお知らせ

[2013/10/4]
キャラクター・ビジネスに強くご関心をお持ちの皆様へ、プレミアム・サプライズのお知らせです。
[2012/2/3]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2012/1/25]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2012/1/18]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2012/1/13]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2012/1/9]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/12/26]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/12/21]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/12/16]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/12/11]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/12/05]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/11/30]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/11/13]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/11/11]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/11/2]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/10/24]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/10/19]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/10/7]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。
[2011/9/30]
TOKYOキャラクターフォーラムの広告が日経MJに掲載されました。

お知らせ一覧を見る

TOKYOキャラクターフォーラム 参加キャラクターガイド

キャラクター一覧を見る

ページトップへ